Details
| Date | Start Time | Tournament | Season |
|---|---|---|---|
| Sun, 20 Feb 2022 | 10:00 | N/A | TRM |
Location
| みんなの鳩サブレースタジアム |
|---|
| 鎌倉市梶原634−1 |
Results
| Team | 1H | 2H | FT |
|---|---|---|---|
| 鎌倉インターナショナルSC | 0 | 4 | 4 |
| Yokohama puente | 0 | 0 | 0 |
前半:相手フォーメーション4-1-4-1のツーシャドーに対して、マークが明確に付けずにアンカー脇のスペースを攻略される。
セカンドボールもアンカー周りで回収できない。
前半の序盤は左サイドはWG(芝尾)とIH(りお、しん)、SB(鈴木)のポジションが安定せず、前線の優位性の確立が遅い、相手の中央パスコースを切るポジショニングで優位性を活かせない場面が多い。SBの早めの運ぶドリブルで第一プレスラインを突破するようになる。
後半:アンカー周りのディフェンスをマークからWG、IHを中央に絞りゾーンに変更した。セカンドボールの回収率が上がる。高めのディフェンスラインと、前半より小まめにラインを上げることでオフサイドを利用して守備が安定した。
左サイドは相手RSHが代わり中央パスコースを切らなくなったことでIH(りお)がフリーとなる。内にポジションをとるWG(芝尾)と幅をとるSB(鈴木)で役割を明確にする。