Devi.com vs エゴイスタシニア

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Details

Date Start Time Tournament Season
Sun, 16 May 2021 15:00 小山市春季 2021シーズン

Location

小山運動公園
小山市大字向野187

Results

Team 1 2 3 4 5 6 7 R
Devi.com 1 0 2 0 0 0 1 4
エゴイスタシニア 0 1 2 2 0 0 X 5

batting

# Player AB H AVG RBI R 1B 2B 3B HR SO BB HBP OBP OPS SLG SB CS SAC SF BA/RISP
1 3 1 .333 0 0 1 0 0 0 1 1 0 .500 .833 .333 0 0 0 0 .000
2 4 1 .250 0 0 1 0 0 0 0 0 0 .250 .500 .250 1 0 0 0 .000
3 3 2 .667 2 0 1 1 0 0 0 1 0 .750 1.750 1.000 0 0 0 0 1.000
4 4 1 .250 1 0 1 0 0 0 0 0 0 .250 .500 .250 0 0 0 0 1.000
5 4 1 .250 0 0 1 0 0 0 0 0 0 .250 .500 .250 0 0 0 0 .000
6 2 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .333 .333 .000 0 0 0 0 .000
7 3 1 .333 0 0 0 1 0 0 0 0 0 .333 1.000 .667 0 0 0 0 .000
8 3 1 .333 0 0 1 0 0 0 0 0 0 .333 .667 .333 0 0 0 0 .000
9 3 1 .333 0 0 0 1 0 0 0 0 0 .333 1.000 .667 0 0 0 0 .000

pitching

Player IP BF #P #B #S H R ER BB K HB ERA WHIP LOB BK PIK CS SB WP BAA HR
石井 昌史 6.0 0 0 0 0 0 5 3 0 0 0 3.50 .000 0 0 0 0 0 0 .000 0

fielding / fielder

Player TC A PO E DP TP FPCT
0 0 0 0 0 0 .000
3 0 0 3 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 1 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000

fielding / catcher

Player INN PB SB SBATT CS CSPCT PIK CI
0.0 0 0 0 0 .000 0 0
初回、Devi.comの攻撃。 先頭の秋田、2番郡司が凡退するも3番石井弟がセンターオーバーのツーベースヒットを放ちチャンスを作る。 続く4番高橋が打ち上げるも相手一塁手のエラーを誘い1点先制! 2回、先頭の早乙女が死球で出塁するも間中の併殺打など後続が倒れ得点ならず! その裏、相手に同点に追い付かれる。 3回、先頭の高根沢がレフト線へのツーベースヒット、続く秋田が四球を選び2番郡司が三ゴロに倒れるも3番石井弟が一、二塁間を破る2点タイムリーを放つ!後続は倒れたがこの回2点を勝ち越す! その裏、相手もすぐさま同点に追いつく。 4回、1アウトから渡辺がレフトへのツーベースを放ちチャンスを作る。 続く間中の打球はセンター方向への当たりも相手投手が足で止めショートがカバーして一塁アウト。福田監督がリプレイ検証をするも判定覆らず。この回無得点に終わる。 5回Devi.comは無得点に終わるがその裏の相手の猛攻により2点を勝ち越される。 6回、1アウトから福田がセンター前に運び出塁し2塁へ進む。 すると2アウトから間中がしぶとくセンター前に運ぶがランナー福田が惜しくもホームタッチアウト。6回は両チーム共無得点。 そして迎えた最終回。。。 先頭の高根沢が凡退するも1アウトから秋田、郡司の連打で1アウト二、三塁のビッグチャンスを作る! 続く打者は今日当たりに当たっている石井弟! 相手投手の好球を捉えるも遊ゴロで2アウト。 Devi.com万事休す。。。 しかし、続く4番高橋が土壇場でライト前にタイムリーを放ち1点差に迫る! 更に一打同点のチャンスで最近当たっている福田が打席に立つ。 メンバーの期待を背負いながらスイングするも惜しくも遊フライに倒れゲームセット。 シーソーゲームで面白い試合展開だったが2回戦突破はならなかった。 試合後の談話 福田監督『一回戦の勢いのままに先制して良い流れで来ていましたが相手の打者が一枚上手でした。投手の石井弟が粘り強いピッチングをしてくれていただけに打線の援護がもう少し欲しかったように感じます。自身の最後の打席では一本が出ず悔やみ切れないですがまた一から鍛え直してきます』 石井弟『今日は我慢のピッチングが続きましたがショートの高根沢の再三にわたるファインプレーなどでなんとか凌ぎました。打撃の方は上向きですが最終回のチャンスで一本出なかったのは悔やまれます』