Details
| Date | Start Time | Tournament | Season |
|---|---|---|---|
| N/A | N/A | N/A | N/A |
Results
| Team | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | R |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 香椎高校野球部【2025夏〜秋】 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 |
| TBD | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
batting
| # | Player | AB | H | AVG | RBI | R | 1B | 2B | 3B | HR | SO | BB | HBP | OBP | OPS | SLG | SB | CS | SAC | SF | BA/RISP |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
田中清之亮
SS
|
3 | 1 | .333 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | .333 | 1.000 | .667 | 0 | 1 | 1 | 0 | .000 |
| 2 |
三澤輝斗
LF
|
3 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | .000 | .000 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 2 |
後藤 太良
LF
|
1 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | .000 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 3 |
有泉 翔梧
C
|
4 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | .000 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 4 |
石川 源大
1B
|
4 | 1 | .250 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .250 | .500 | .250 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 5 |
加賀山 煌
CF
|
4 | 1 | .250 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | .250 | .500 | .250 | 0 | 1 | 0 | 0 | .000 |
| 6 |
恩田宗典
2B
|
3 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | .250 | .250 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 7 |
吉野佑樹
RF
|
3 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .000 | .000 | .000 | 0 | 0 | 1 | 0 | .000 |
| 8 |
池田琳太郎
3B
|
4 | 1 | .250 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .250 | .500 | .250 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1.000 |
| 9 |
金井 颯汰
P
|
1 | 0 | .000 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | .500 | .500 | .000 | 0 | 0 | 1 | 0 | .000 |
pitching
| Player | IP | BF | #P | #B | #S | H | R | ER | BB | K | HB | ERA | WHIP | LOB | BK | PIK | CS | SB | WP | BAA | HR |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 金井 颯汰 | 9.0 | 32 | 120 | 41 | 79 | 4 | 1 | 1 | 1 | 7 | 1 | 1.00 | .556 | 4 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | .138 | 0 |
fielding / fielder
fielding / catcher
| Player | INN | PB | SB | SBATT | CS | CSPCT | PIK | CI |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
有泉 翔梧
C
|
9.0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1.000 | 0 | 0 |
・このチームは先攻の方がリズムが良い?
あくまで感覚ですが、じゃんけんで負けて先攻になっても気にしなくて大丈夫な気がします。
投手の立ち上がりの良さがまだ確立していない場合は、先に攻撃してから守備に入る方が身体が動くので、いいかもしれない。
・次の塁を狙う姿勢と止まる勇気(初回)
初回、田中清のレフトオーバー。レフトからの送球が逸れたので狙いは悪いことではない。ただ、0アウト2塁でも相手チームは絶対に嫌なので、そこで止まって、次打者でバント、叩きというイメージが持てたかどうか。止まる勇気も必要。三塁コーチャーの声は聞こえていなかったそうだ。
→声は相手に伝わらないと声ではない。返事も、相手がいるから返事をするのであって、その返事の声が相手に伝わらないと意味がない。
全ての声は相手に対して聞こえるようにを意識してください。
・前の試合と同じケース欲張ってしまった?
法政ニ戦は、初回先頭がスリーベース。そのイメージもあったのでは?
初回に点が取れなかったので、試合が硬直状態に入った。初回で一点取れていたら?いつもみたいにホッとして以降点が入らないパターンも考えられる。一点入ってホッとする。ではなく、この走塁のように貪欲にいかないと。しかし、冷静な頭(判断)も大事。
・2回から5回の得点まで
初回→ツーアウト後3番有泉ライトフライ
2回→4番石川ファーストファールフライとここまでフライ2連発。5番加賀山、センターに抜けるかという打球だったが打球が弱く、ショートゴロ。6番恩田叩いたセカンドゴロ。
3回→7番吉野サードゴロ、8番池田ショートゴロ、9番金井キャッチャーフライ。叩く意識の打者が増えてきている。
3回裏守備→金井が突如乱れる。死球。盗塁刺し有泉ナイス送球で助かる。でも四球。センター前ヒット。レフトフライ。
金井が乱れる前は、自身がバッターで凡退。引きずっている?から死球?有泉に助けてもらったけど、死球を引きずって?四球?その後、ストライクをとりに行って、初球の内角高めをセンター前。レフト前でスリーアウトチェンジ。常に冷静で、ちょっと何か起きても動じない。ストライクが入らなくても動じないで修正。不動心ですかね。不動心については自分で調べてください。
金井ピッチング3回裏
https://youtube.com/shorts/LWe5mx3k8WE?si=huh6bxi7DqWdDZvr
ボールが高めに抜ける。まだ130超えてこないので、高めはサッとバットを出すと当てられて、ちょうどいいところに落ちる。相良や法政ニの松原は130超えてるので高めに投げても合わせられない。打者寄りでボールを離せる投手も詰まらせることができる。
なので、回転数を上げる。伸びのあるボールを投げる。前でボールを離せるフォーム、すなわちヒップファーストでしっかりと体重移動して前に前に。変化球を使った緩急。外角へしっかり投げ込めるコントロール。
回転数を上げる方法 キレダスchannel
https://youtu.be/bX8yzCBDyPo?si=NRtM7byoR5tNpRRZ
【神指導】回転数&球速が劇的向上!! 川上憲伸 カットボールチャンネル
https://youtu.be/QQWzniE4Iw0?si=RMY1xfaoR5gItk3d
4回→田中ショートエラーで出塁。ランナー田中アウト後、三澤がショートフライ、有泉サードゴロ。
4回裏→この回は、3番からの攻撃、2ボールから変化球でストライク、次のストレートは詰まってファール(その前の変化で緩急がついてる)、そして三振。4番は、初球ちょっと高いけど、ストレート待ちにストレートで空振り。これは、外角にちゃんと行ってるので打たれない。ただ、真ん中だとライトオーバー。有泉タイプの真っ直ぐ張っている打者にはストライクを取りに行く甘いボールは禁物。
外角真っ直ぐ空振り後の2球目の変化球は良い配球です。真っ直ぐ狙いだから。
4番なら次は真っ直ぐこないから変化狙いって変えられるバッターはすごい打者。石川にはそうなってほしい。ちなみに捕手の配球で、4番には変化球から入ってくるケースが多くなるけど、ストレートを高確率で待てるケースがあります。どんな場面でしょう?考えといてください。
有泉は、2球目の変化球後の釣り球も、初球高めを振ったから投げさせたと思いますが、それもOKですね。
ちなみに基本的な配球で考えることですが、
高めのボールと低めのボール
外角と内角
速球と遅いボール(ストレートと変化球)
これが打者を打ち取る際にまず配球で考えることです。ちなみに分からなくなったら原点の外角低めに投げさせます。なので、投手は外角低めに投げられることはもちろん、3つの対比となるボールの投げ分けができるようになってほしいです。
金井ピッチング4回裏
https://youtube.com/shorts/ITInjGiSb-k?si=flASGApEa8DHcuay
※この回は、基本的な配球を考えることができているように思います。3回は、先頭死球なので、ストレートが多くなってしまった。ランナーもいるし。この回は、ストレートと変化球を上手に使えた。だから変化球でカウントを整えられ、ストレートでは打者の芯を外すことができた。
5回→石川ショート内野安打、加賀山バントできず空振り三振、恩田四球。吉野は一発でサード前バント。
おぉ、良いバントってなるとアウトになっても次打者につながる。相手チームも嫌だし、メンタルにくる。2アウト2・3塁で池田がショートの深いところにタイムリー内野安打で先制。意地というのはこういう打球。
金井四球で満塁。田中清は三振。この場面は、あまり気負いすぎずに、打てるボールだけ打ちに行く。追い込まれたらしっかり振ってファールにする。甘いボール、打てるボールを待ちましょう。
中京・清水隆之介選手 1打席17球の粘り
https://youtu.be/1T21-1sNt9g?si=b70FSEwe38FjPsbl
ここまで、できないかもしれないが、しっかり振ってファールにすることと、しっかりボールを見ること。ある選手と話した時に、最後までボール見てないので感覚でバット出してると言ってました。私はインパクトの瞬間までボールを見た方が良いと考えています。ただ、実際には見れないというのが事実で、最後まで見る努力をするということです。
まずはこのコラムを読んでみてください。
↓
「インパクトの瞬間までボールをよく見ろ」の意味は?/元ソフトバンク・柴原洋に聞く
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20180916-10
次は練習方法
↓
【9割が間違い】最後までボールを見ろの落とし穴とは!?打率を劇的に上げるとっておき練習方法!Amazing TV
https://youtu.be/oWqPLwzkFbk?si=ubEWrrYJPilVdS6B
※ブルペンで、バットを振らず立って、キャッチャーミットに入るまでボールを見続ける練習も方法の一つです。
・6回(裏に失点)から9回まで
6回→3,4番が少し淡白すぎた。まだ、一年生投手だと、短い攻撃になると次の回の投球準備すなわち気持ちが作れてないかも。特に5回裏は、2アウトから三塁打打たれて、空振り三振取ってしてホッとして、すぐに次の回だと準備ができていない可能性あり。
それが6回裏の先頭三塁打につながっている?
6回裏→右中間へのスリーベース。ライトのポジション、センターは深めだけど、追いつくのが遅い。中継プレイ。ちなみに、外野手達は追いつけないボールを回り込まずに捕れないのに直線に行きすぎ。回り込む。
ライトの犠牲フライも、あの飛距離ならできれば生還させたくない。外野手は常日頃から落下地点に早く入る練習、どんな体制でもすぐに内野に返せる送球をしてください。
7回→加賀山からの攻撃。ボールを最後まで見ない空振りが多すぎる。しっかり見る意識がつけばボール球を見極める選球眼がつくはず。上の動画をよく見て練習。
ちなみに振り逃げで出塁したが、こういう時の盗塁は、相手の2塁送球能力がとても低い場合とランナーが出たやつがラッキー、ダメでもともとと考えて、思い切ってスタート切れるか。セーフティ失敗、連続空振りを気にしていてはセーフになれない。切り替えです。
8回→池田がセカンドエラーで出塁。金井、一塁側一発(セオリーは、ランナー1塁は一塁側、なんでか分かるよね)で決める、続く田中も一発で三塁側バント。代打後藤のところでワイルドピッチが決勝点。やはり一発で決めることは大事ですね。
9回→石川が捕手エラーで出塁、加賀山が意地でプッシュバント。恩田が進塁打で2アウト2・3塁。ここで吉野。
ここも初球から狙っていくのは良いこと。ただ、自分が打てるヒットコースしか打ちに行ってはいけません。なんでも振ればいいってものでもない。
タッチアップも許したし、自分が打ちたいって気持ちは大切。でも、打てるボールしか打てない。そこが来るのを待つこともタイムリーを打つための要素です。
★自分が打てるコースを増やしましょう。また、打てる球種も増やしましょう。
・おまけ
※こういうことができるといいですね。はやり野球は頭を使うスポーツです。もっと考えてください。横浜高校元部長の小倉さん(Y校硬式でも,コーチをしてました)のコラムから紹介します。
①「飛ばないバット」でより重要 「二塁走者」にショートの動きを伝える伝達法 日刊ゲンダイdigital 小倉清一郎より
高校野球に飛ばない バットが導入され、1点を取るために、より重要になるのが「走者二塁」の場面である。
二塁と三塁ベースを直線で結んだとして、無死の場合のリードは、線から1メートルほど後ろ。直線で走りたいからだ。
1死か2死の場合は、3~4メートルほど後方に膨らんでリードを取る。ワンヒットで本塁へかえるため、三塁ベースを回りやすくするためで、走者が膨らんでいると、遊撃手も守りにくくなる。
「ライナーバック」というが、これが難しい。二遊間へのライナーに対し、少し帰塁した後に打球が頭上を越えても、後方は右中間か左中間で外野手はいない。焦らなくても本塁へ生還できる。一塁と三塁へのライナーも飛び出さないことだ。
二塁走者は打者のスイングも見る。右打者が開き気味に打っていたら、三遊間に飛びやすい。開いていない時や外角球の時は、一塁や二塁へ飛びやすいなど、備えることはできる。
二塁走者の判断で最も難しいのは三遊間へのゴロだ。
遊ゴロなのにスタートを切れば、三塁で封殺される。逆に左前へ抜けているのにスタートが切れなければ、三塁止まり。これも痛い。打球の強弱にも関係するが、基本的には「三塁手の定位置から10~12メートル」が安打ゾーン。これはフリー打撃時に練習したり、三遊間にノックを打ってもらって培うしかない。感覚で覚えられれば「武器」になる。
二塁走者のリード、第2リードともに4~5メートルが目安。これをサポートするのが「一塁ランナーコーチ」だ。
甲子園などの大舞台で、二塁走者の背後にいる遊撃手の位置を知らせるテクニックがある。よくランナーコーチが「ショート入った」とか「ショート離れた」と声で指示を送るが、大声援の甲子園では全く聞こえないため、声は意味をなさない。一塁ランナーコーチが動いて知らせるのだ。
例えば遊撃手が二塁走者の背後にいる時は、一塁コーチはそのまま。三遊間側に動いたら、一塁コーチはコーチスボックスの本塁寄りに動く。この動きで走者は背後の遊撃の位置を知ることができ、リードを大きく取れるのだ。
高校野球では延長戦に入ると、無死一、二塁のタイブレークが導入される。送りバントのサインが出れば、二塁走者が大事になるが、打者にもプレッシャーがかかる。もし三塁手が投球前に猛烈に前進し、遊撃手が空いた三塁ベースに入る「オルストンシフト」を敷いてきた場合、打者はサインが出ていてもバントをしないで見送るか、バスターに切り替えることだ。
二塁走者は三塁手が前に出たからと、つられて飛び出してはいけない。投手が捕手のサインを見ているふりをして、振り向きざまに素早い牽制球を投げてくることがある。これは刺されやすいから注意が必要だ。
②勝てる「盗塁㊙︎技術」教えます...クセが出るのは投手の右足と首 日刊ゲンダイdigital 小倉清一郎より
野球は難しい。1に投手、2に打撃、3の守備には捕球と送球という2つの違う動作がある。4に走塁、5は頭だ。
サッカーにしろバスケットボールにしろ、やることは攻撃と守備、大きく分けて2つだ。他の競技と比べ、野球は全く違うプレーをいくつもすることになるため、どうしてもミスが多くなる。さらに野球とゴルフは試合中に考える時間が長いスポーツ。その分、複雑で「野球脳」も必要になる。
ここで紹介したいのは4の「盗塁」だ。高校生なら、新チームになった7、8月の間に練習試合を25~40試合ほど行うとして、センバツをかけた秋の県大会準々決勝くらいまでに盗塁の技術をモノにしておきたい。
指導者に声を大にして言いたいのは、アウトになっても決して怒ってはいけないということ。怒られると選手は走れなくなる。「スタートが遅れた」など、原因を確認することが重要だ。
まずはリード。大谷翔平は4メートル近いが、高校生が大きく取ると、帰塁の方に意識が行ってしまい、スタートが切れなくなる。右投手の場合、背中越しに走者が見えるのは一塁ベースから3メートルほど。いいスタートを切るためのリードは、これくらいでいい。
注意するのは牽制だが、右投手が一塁へ投げてくる際、一塁側へ踏み出した左足が着地した後に右足をひねる牽制は速いため、注意が必要。逆に右足を早く返してしまう投手は、牽制と判別がしやすく、帰塁が容易になる。投手の首の動きにもクセが出るため、右足と首を凝視することだ。
セットポジションの静止時間にも投手のクセが出る。4~6秒、7~8秒などいろいろあるが、2~3秒が最も多く、これが走りやすい。投手には必ず自分のタイミングがあるから、早く見つけることだ。
一方、セットで長く持たれると走りにくい。だったら「投手は長く持てばいい」と思うだろうが、投手は長く持つと走られないと思い、牽制を投げない傾向がある。さらに、持ち過ぎるとリズムが崩れるため、コントロールが乱れることが多い。試合序盤に牽制の足の運びやセットの時間を把握する必要がある。
リードの構えは右足をオープン気味に、上体は高過ぎず低過ぎず。スタートの局面は左足の母指球で地面を蹴って、足をクロスした形でスタートする「クロスオーバーステップ」がいい。以上が大まかな「モーションを盗む作業」だ。
盗塁のサインが出たら、打者は1ストライクまでは見逃すこと。1ストライク後は追い込まれてしまうため、打っていい。ただし、一塁走者が好スタートを切った場合、たとえ追い込まれることになっても、見逃して盗塁を成功させて欲しい。
投球に集中している打者が一塁走者のスタートを見るのは難しいが、秋に限らず、最後の夏の大会まで練習試合などで反復すれば、分かるようになる。
飛ばないバットが導入された高校野球で「盗める」チームは、勝てる条件になる。
今日のストライク率
金井 ストライク79 ボール41 ストライク率65.8%
後藤 ストライク59 ボール47 ストライク率55.7%
※2試合目の後藤はボールが多すぎます