0
-
3
Details
| Date | Start Time | Tournament | Season |
|---|---|---|---|
| Sat, 02 Jul 2022 | 09:30 | FAリーグ前期 | FA |
Location
| 北見方少年サッカー場 |
|---|
| 川崎市高津区北見方2丁目 |
3-3-1
アップで心拍数を短時間で上げあとは休憩しシュート連で入った。暑さへの対応も少しずつ出来てきており大事な1戦
相手の2-4-1は見ていたので、中盤の隼太が一人で2人を見なくてはいけないのでトップに入る悠生はプレスバック。DF陣とサイドの選手もフォローに入り、相手の2バックのサイドにパスを出し、サイドから走り込む戦術。開始5分はイメージ通りの展開であったが、相手の4番、10番の主力選手を中心にゴール前に押し込まれる展開。PKを与えたが陽のセーブで凌ぐ。
その後も、サイドから4番の個人技でゴール前の所で涼雅が交わされシュート、GKが弾いたところを押し込まれ先制される。
次はコーナーキックから直接GKがゴールの中に弾き失点
後半は、右サイドから斜めに左財サイドに流され失点。
コーナーキックでは、マンツーマンがチーム方針だが、ニアに涼雅はOK。凌、康朔がゴールライン付近になぜかおり、ごたごたしている間に蹴られそれがゴールに向かってきたので慌てるGK。おそらく、陽が自信がなく凌、康朔をゴールの中にいるように指示したらしく。一番危ない場面で意思疎通ができない、時間がかかる、整う前に蹴られるという良くない失点。このような失点が斎藤喜から3失点あり成長してほしい所。
3失点目は、左サイドの拓郎の守備の意識が低いのでまったく後ろに相手がいるのに気付くのが遅い。これは見る意識を上げて行く、もしくはDF陣の声により下げるなどが必要。
攻撃では、枠内シュートが1本と非常に少ない。相手は7本。この差が大きい。
FAを通して、得点者は怜2、凌2のみ。他の選手から得点の臭い?意識?そもそもミートしない。ここは大きな課題。本来は隼太をトップで使い一度落とす、キープさせればかなり攻撃的になれるが、真ん中に康朔を上げ、センタバックに涼雅を入れると、拓郎、華歩の入る場所が無くなってしまうので悩む。センターラインが3人揃うと理想だが今更それを言っても仕方ないので後期に向けての課題。
陽の精神状態が試合毎かなりの波がある。今日もアップよりだらだらしており、人のせいにする口調もあり安定してほしい。