江東区vs中野区野球部(NBC)

-

Details

Date Start Time Tournament Season
Sat, 09 May 2026 11:30 特別区大会(春) 令和8年

Location

清瀬野球場

Results

Team 1 2 3 4 5 R
江東区 0 3 0 3 3 9
中野区野球部(NBC) 6 0 0 2 2 X 10

batting

# Player AB H AVG RBI R 1B 2B 3B HR SO BB HBP OBP OPS SLG SB CS SAC SF BA/RISP
1 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
2 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
3 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
4 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
5 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
6 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
7 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
8 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000
9 0 0 .000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000 .000 .000 0 0 0 0 .000

pitching

Player IP BF #P #B #S H R ER BB K HB ERA WHIP LOB BK PIK CS SB WP BAA HR
大舘 拓馬 0.0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.00 .000 0 0 0 0 0 0 .000 0

fielding / fielder

Player TC A PO E DP TP FPCT
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000
0 0 0 0 0 0 .000

fielding / catcher

Player INN PB SB SBATT CS CSPCT PIK CI
0.0 0 0 0 0 .000 0 0
特別区春大会グループリーグ初戦は、10対9でサヨナラ勝ちとなった🏅 初回、相手投手が制球が定まりきらないところを一気に攻め立て、タイムリー等で6点をリードするという好スタートを切る。 しかし、相手投手も2回以降立ち直り、チャンスは掴むもののあと一本が出ず、追加点が奪えない展開に…。 そんな中、徐々に相手チームが息を吹き返し、粘り強いピッチングを続けている投手にプレッシャーをかけ続けてきました。 2回、2アウト2.3塁から相手チームの1番バッターが3ランホームランを放ち、一気に点差が3点差に。 さらに4回、同じく2アウトから四球で溜めたランナーを相手チームの4番が長打で返して1点差に。次の5番の強烈な打球を追いついたものの取りきれず、同点に追いつかれた。 しかし、ここでズルズルいかないのが今シーズン! 追いつかれた直後の4回裏に、主砲の2ランが飛び出し、8-6と再び勝ち越して最終5回の守りに入りました。 5回表、相手の6.7番を簡単に打ち取り2アウト。 ここまでひとりで100球以上投げてきた投手、8番バッター相手に四球、9番バッターには執念の内野安打を許し、2アウト1.2塁に。 ここで相手バッターはホームランを打たれている1番に回りました。 バッテリーは勝負を選択。力強い投球で好打者を追い込み、ウイニングショット!打ち取ったあたりでしたが、不運にも内外野の間にポトリ。1点差に詰められる。 さらに次の2番打者にも強烈な打球を放たれ、土壇場で逆転を許してしまい最終回へ…。 最終回の攻撃。 打順は9番から。 ここで満を持してゴールデンルーキーを代打へ送り出す! 結果は見事にレフト前!! 痺れる場面で、最高の初打席を見せてくれました。 ここで、打順はトップに戻り主将! 監督の中で、【次打者までにランナーを得点圏においておきたい。大事なランナー(相手は左投手でした)なので盗塁のサインも勇気がいる。ここはバントのサイン。主将なら決めてくれるし、無警戒&プレッシャーで固まってるサードならワンチャンセーフかも?】との気持ちに。結果、初球セーフティ気味のバントでオールセーフに。最高の展開でウチの主軸に打順が回りました! 2番打者は、変則気味のサウスポーに終始苦しめられ、1アウト。 3番打者は強い打球を放つもファースト正面に…。しかし、ここで捕球後の対応がチラついた相手が捕球ミス、1アウト満塁に! 4番打者は前の打席でホームラン含め2安打と絶好調! 両チームのボルテージが最高潮に達する中、放った打球は…まさかの【シュルシュル】!! ショートの前にたどりついた打球をうまく処理してファーストへ、この時点で引き分けは確定!ファーストはアウト…ん?主将がホームへ爆走してる?? ファーストからの送球は微妙なタイミングとなりましたが、審判のジャッジはセーフ!! 見事サヨナラ勝ちで勝ち点4を獲得!!