Details
| Date | Start Time | Tournament | Season |
|---|---|---|---|
| Sun, 10 May 2026 | 08:15 | N/A | N/A |
Location
| 町田市立真光寺中学校 |
|---|
| 日本、〒195-0057 東京都町田市真光寺3丁目8−1 |
5月10日は通常練習
※この日はヨガスターズがあります。『ヨガマット、ルーズリーフ、ファイル、筆記用具』を忘れずに!
※練習と練習の合間の移動を素早く行ったり、準備片付けの時間を短くできるようにしたりすることで、練習時間を少しでも確保できるようにしていこう!
※この日はヨガスターズがあるので、フィジカルとラダーのみのアップにします。(ラダーは4本、フィジカルのマーカーもたくさん使って1列の人数を多くして待ち時間を減らす工夫をしよう!)メディシンとチューブトレーニングはなし。
8:15
選手集合、準備
※ベースライン組、グラウンド整備組、ネット・道具準備組に分かれて、テキパキと準備をしよう!
8:30
意気込み宣言(目標の確認)※代表1人!(立候補!)
※方眼ノートに目標を書いて持ってきてください!
8:35
チームルーティン
8:40
声を出してランニング、
ストレッチ
フィジガルトレーニング、
ラダートレーニング
9:10
※グローブとバットを持って移動しよう!
キャッチボールのあと、3人1組でバント練習をします!
◉キャッチボールメニュー
キャッチボール
グローブあり
→①ゴロ捕り(三角形を意識。捕ったらみぞおちへ)
②ショートショートバウンドキャッチ(逆シングルも含めて)
③正対してスナップスロー(7mほどの距離)
④通常キャッチボール、遠投
※相手の胸を目掛けて
※山なりボールではなく、低く鋭く
※ダラダラと長くやらずにどんどん離れていく(10分で遠投まで終える)
※遠投(5球ほどで終了)
※遠投はしっかり助走をつけて、体全体で
※キャッチングの後は常にみぞおちへ持ってくることを意識して
⑤体重移動スロー(18mほどの距離)
⑥ステップバックスロー(18mほどの距離)
◉バント練習
①送りバント
サード側3本、ファースト側3本
②セーフティバント
サード側3本、ファースト側3本
③スクイズ
ストライクボール3本、ウエストボール(外しすぎない)3本
9:40
◉ランダウンプレー(6人1グループでやろう)
《前回共有したポイント》
①先の塁に行かれた場合は塁と塁の半分で投げる
② 手前の塁3mほどまで追い込む
③②まで追い込んだら塁と塁の中間に仮想ベースを作る(イメージする)
④1人目は仮想ベース、2人目は仮想ベースから3mほど後ろに陣取ってフォロー
⑤できれば送球3回以内でアウトにする
9:55〜10:25
【内野・バッテリー】
◉投内連携
①バント処理
②セカンド牽制(交代でランナー)
③ランナー1.3塁
※①②の時は、キャッチャーはキャッチング、ステップワーク、スローイング練習
◉ケースノック
【外野】
バッティング練習(3人1組で4グループに分かれる)
①置きティー
②トスティー
③穴あきボール(ライトライン際あたり)
④サンドボール(センターの奥らへん)
10:30〜11:00
【内野・バッテリー】
バッティング練習(3人1組で4グループに分かれる)
※人数が多い場合は5グループ。その場合はトスティー2ヶ所。
①置きティー
②トスティー
③穴あきボール(ライトライン際あたり)
④サンドボール(センターの奥らへん)
【外野】
①前へのフライ
②高いフライ
③後方のフライ
④左右へのフライ
⑤ゴロ(ランナーなし・あり)
これらを織り交ぜたノック
11:05〜11:25
スチール練習(4ヶ所)
※ピッチャーは、以下のメンバー
①悠希、悠眞、錬、光翔、
②瑛登、瑛太、宇乃、爽太
→①がピッチャーの時は、②は他の選手たちよりも優先的にランナーをする
※キャッチャーは、以下のメンバー
①碧、陽大朗
②亮太、璃玖
※キャッチャーは、ホームと1塁にスタンバイしてスローイング
※10分限定なので、どんどん回します!
※全てファースト牽制を想定(ピッチャーは必ず1球以上は牽制をする)
※ランナーは、第一リードを大きく取って、頭から戻る
※ランナーはスタートを切ったら必ず走った先の塁にスライディング
『走塁も駆け引きです』→試合でぜひ試してみてください!
一例を挙げると…
「リードが大きいランナーに対して、ピッチャーは牽制をしたくなりますよね。その牽制の直後、ランナーのリードが少し小さくなったとします。ピッチャー側の心理としては、牽制を警戒して、リードが小さくなったな!と思いがちです…が、、ここに駆け引きのヒントがあります。」
→ピッチャーがそう思うということは、ランナーが牽制を警戒している、消極的になった、盗塁はない!という心理が働きます。
さぁ、ここに盗塁のスタートを切りやすい状況が用意されました!あとは迷いなくスタートを切るだけ!(盗塁は足の速さよりもスタートの早さで成功率が高まるケースが多いことは以前皆さんに話しましたね!)
11:30
ヨガスターズ
テーマはヨガスターズの宿題にもあった『悔しさ』
※『悔しさ』って、それがどれだけ大きな出来事だったのか、どれだけそこに時間と思いをかけてきたか…によっても、変わってきますが、悔しさって、一種の挫折とも捉えることはできます。じゃあ、その挫折って必ずしもマイナスばかりなのだろうか…。
※なぜ多摩スーパースターズが、野球ヨガを取り入れているのか。そして、なぜただヨガをするというのではなく、座学を通じて自分と向き合うことを大切にする、メンタルにフォーカスするかんちゃんのヨガスターズを入れているのか。
他のヨガトレーナーではなく、かんちゃんだからこそ、このチームが大切にしていきたい、BOSSがみんなに伝えたい、『あり方』について考え、向き合うことができ、結果、人としての成長につながり、結果を引き寄せられる人になっていけるヒントがあるんです。
12:40
片付け
※自分から片付けや整備、ボール拾いなどできることを見つけて動こう!
12:55
今日の振り返り(代表1名)
13:00
解散