Details
| Date | Start Time | Tournament | Season |
|---|---|---|---|
| Sun, 03 May 2026 | 06:00 | エス・プランナーカップ | N/A |
Location
| 江戸川河川敷グラウンド |
|---|
| 日本、〒133-0051 東京都江戸川区北小岩8丁目 |
5月3日エス・プランナーカップ詳細
※遠征組と練習組に分かれます。
【遠征メンバー】
彪琉、悠希、朔丞、光翔、渚、悠眞、瑛登、
陽大朗、錬、大知、爽太、璃玖、葵登
※公式戦用ユニフォーム
【遠征組】
※補食、弁当持参(暑いのでクーラーボックスに保冷剤を入れて持ってきてください)
※水分は多めに持ってきましょう!小さい水筒だけでは足りません。2リットルくらいは用意!
※配車表については後日共有します
※開会式会場は江戸川河川敷球場A面
※試合会場は江戸川河川敷球場10面
※公共交通機関の最寄りは京成江戸川駅(江戸川河川敷グラウンドまで徒歩6分ほど)
6:00
出発
7:30
江戸川河川敷到着
8:00
開会式
※プラカードを持つ人1名
8:40
上一色ベースボールクラブvs佐野ベースボールクラブの試合を観戦(偵察)
※ピッチャーは違うピッチャーが来ると思うので、
①キャッチャーや相手守備の肩の強さ
→肩が良くてもコントロールが安定しなければ、走れる!
②初球から振ってくるチームか
→振ってくるチームなのであれば、変化球から入ってみたり、初球から真ん中付近に集まりすぎないようにキャッチャーは組み立てる。
③積極的に仕掛けてくるか
→初球、2球目のスチールがあるのなら、ウエストしてセカンドで刺すのもあり!
もしくは、以前練習したトリックプレー。
・ファースト、サードはバントシフトと見せかけてダッシュ!
・セカンドはファーストベースカバーへ!
・ピッチャーはウエストボールを投げて、キャッチャーは迷わずファースト送球
ただおしゃべりして試合を見るのではなく、こうした部分を見て、少しでも試合につながる情報を掴もう!
9:30
グラウンドインの流れをチェック!
※第2試合のチームがグラウンドインしてからどのくらいで試合が始まるか、第3試合で自分たちがその流れでグラウンドインから試合開始となるので、チェックしておこう!
※間違いなくのんびりしている時間はないので、グラウンドインしてスタメンはすぐキャッチボールへ!ベンチスタートの選手でヘルメットやバット、キャッチャー防具を準備する形になる可能性が大です。
チームルーティンをしている時間がないかもなので、グラウンドインする前の時間で、チームルーティンをして、グラウンドインをしたらすぐキャッチボールという可能性もあります。
いずれにしても、ここでのチェックが試合前の準備が自分たちのリズムでできるか、良い精神状態で試合に入っていけるかが決まります!
※あらかじめ、ボールボーイやバットボーイ、コーチャーを決めておくと良いです。
9:40
アップスタート
①元気に足を揃えてランニング
②ストレッチ
③フィジカル
※肘まわりのストレッチもしっかりと入れる
※塁間ダッシュを4本最後に入れる
④ラダー
⑤素振り
→あまりスペースがないかも…
※アップまでしかできないと思うので、グラウンドインしたらすぐキャッチボールをして試合開始と思ってください!
10:30
補食
※補食は10:50までには終える。
※補食後はいつでもグラウンドインできる準備を
11:00過ぎ
グラウンドイン
11:20
試合開始
※多摩スーパースターズの雰囲気で、自分たちの野球をすることに集中しよう!
※河川敷なので、風、イレギュラー、眩しさ、様々なプレーが起こりえます!打っても何があるかわからない!という気持ちで常に全力!
※次の塁を狙う姿勢を大切に
※相手は第1試合を8:00から戦ったチーム。(この日2試合目)朝めちゃくちゃ早くから起きてプレーしているため、疲労度はきっとある!集中力が欠ける場面もきっとある!そういう少しの隙をついて、流れを自分たちの方に引き寄せよう!
13:00
試合終了
13:10
ミーティング
13:30
昼食
14:15
現地出発(現地解散)
【練習組】
8:15
選手集合、準備
※ベースライン組、グラウンド整備組、ネット・道具準備組に分かれて、テキパキと準備をしよう!
8:30
意気込み宣言(目標の確認)※代表1人!(立候補!)
※人数が少ないからこそ、それぞれが自分がやる!盛り上げる!という気持ちでスタートしよう!
8:35
チームルーティン
8:40
声を出してランニング、
ストレッチ
フィジガルトレーニング、
ラダートレーニング、チューブトレーニング
メディシントレーニング
9:20
※キャッチボールメニュー
◉キャッチボール
→①ゴロ捕り(三角形を意識。捕ったらみぞおちへ)
②ショートショートバウンドキャッチ(逆シングルも含めて)
③正対してスナップスロー(7mほどの距離)
④通常キャッチボール、遠投
※相手の胸を目掛けて
※山なりボールではなく、低く鋭く
※ダラダラと長くやらずにどんどん離れていく(10分で遠投まで終える)
※遠投(5球ほどで終了)
※遠投はしっかり助走をつけて、体全体で
※キャッチングの後は常にみぞおちへ持ってくることを意識して
⑤体重移動スロー(18mほどの距離)
⑥ステップバックスロー(18mほどの距離)
◉キャッチボールクラシック
※全グループ100以上を目指そう!
◉ランダウンプレー(6人1グループでやろう)
《前回共有したポイント》
①先の塁に行かれた場合は塁と塁の半分で投げる
② 手前の塁3mほどまで追い込む
③②まで追い込んだら塁と塁の中間に仮想ベースを作る(イメージする)
④1人目は仮想ベース、2人目は仮想ベースから3mほど後ろに陣取ってフォロー
⑤できれば送球3回以内でアウトにする
10:20〜10:50
※外野と内野に分かれる
※瑛太-亮太は10:20〜10:50でピッチング練習(他の時間帯はバッティング)
※宇乃-碧は11:00〜11:30 でピッチング練習(他の時間帯はバッティング)
※祐樹コーチは全体把握をしながら、ピッチング指導メイン
○内野→対面ノック
2箇所に分かれてノック
※ノッカーはおざゆうコーチ、小澤さん。
※古田さんキャッチャー協力お願いします。もう片方はネットにスローイング。
※ランナー3塁の内野ゴロ→バックホームをイメージして
○外野
ティーバッティング(待ちの選手は後ろで素振り最低100回!)
・置きティー1箇所
・トスティー1箇所
・バント練習1箇所
※しゅんきコーチ、堀町さんトスあげやバッティングを待つ選手たちへの素振りの呼びかけ、安全管理(バットを振る選手の間のスペースを確保)をお願いします。
※外野後方にネットを運んで、ティーブースを作る
※ストレート、変化球それぞれを1球1球イメージして、タイミングの取り方も工夫しながらティーバッティングをしよう!
※バッターはトスを上げる人がトスを上げやすいように、1球1球捉えるポイントのところをバットで示すようにしよう!(ボールを捉える自分のベストなポイントを確認することもできるね!)
※トスを上げる人は丁寧にトスを上げよう!
→上手なトスでティーバッティングをすることがバッティングが良くなるひとつの秘訣です!
11:00
○内野
ティーバッティング(待ちの選手は後ろで素振り最低100回!)
・置きティー1箇所
・トスティー1箇所
・バント練習1箇所
※おざゆうコーチ、小澤さん、堀町さんトスあげやバッティングを待つ選手たちへの素振りの呼びかけ、安全管理(バットを振る選手の間のスペースを確保)をお願いします。
※外野後方にネットを運んで、ティーブースを作る
※ストレート、変化球それぞれを1球1球イメージして、タイミングの取り方も工夫しながらティーバッティングをしよう!
※バッターはトスを上げる人がトスを上げやすいように、1球1球捉えるポイントのところをバットで示すようにしよう!(ボールを捉える自分のベストなポイントを確認することもできるね!)
※トスを上げる人は丁寧にトスを上げよう!
→上手なトスでティーバッティングをすることがバッティングが良くなるひとつの秘訣です!
○外野
対面ノック
※しゅんきコーチがノッカー。
※カットマンは選手で交代しながら
※古田さんキャッチャー協力お願いします。
【意識すること】
・カットまでしっかりスローイング
・ワンバウンドでバックホーム
11:45
合わせノック(祐樹コーチ)
※3つの声をみんなで意識!
※最後は5イニングのゲームノック
12:30
片付け
※自分から片付けや整備、ボール拾いなどできることを見つけて動こう!
12:55
今日の振り返り(代表1名)
13:00
解散